イビサクリームは、デリケートゾーンを始め黒ずみが気になる箇所に使用できます。

 

しかし、デリケートな部分に塗るものなので、副作用や安全性などの心配はないのかは気になるところです。

 

そこで今回は、イビサクリームの安全性をテーマにお届けします。アトピーなど肌状態が敏感な人でも、イビサクリームを使えるのかどうかもご紹介します。

 

 

イビサクリームは安全なの?

イビサクリームは、国内工場で徹底的に品質管理をされた環境下で製造されています。

 

その後1つ1つを丁寧にチェックして不備がないかを確認したのちに出荷してるので、安全性が保証されています。

 

ただし、公式サイト経由ではなくオークションやフリマアプリなどを通して購入した場合、個人間のやり取りの場合は保管状況が確認できず安全性が保証できなくなるので注意しましょう。

 

また、成分を見てみると合成・香料、着色料、鉱物油、アルコール、パラペンの使用をしていないことが分かります。

 

赤ちゃんでも安心して使うことができるそうです。

 

イビサクリームで副作用の心配は?

敏感肌の人や赤ちゃんでも使用できるぐらい成分にこだわりがあるイビサクリームですが、中には肌に合わないという人もいます。

 

使用してみて赤みや腫れ、炎症などの症状が出た場合は速やかに使用を中止しましょう。

 

28日の返金保障制度があるので肌に合わないという場合は返金してもらえます。

 

肌に合うか合わないかは、事前にパッチテストをしてみることをオススメします。

 

二の腕に、イビサクリームを塗り様子を見てみて変化が出た場合、体質に合っていない可能性があります。

 

イビサクリームはアトピーでも使えるの?

アトピーで肌を掻きむしってしまうと、その部位が色素沈着を起こすということがあります。

 

イビサクリームは、アトピーの治療を終えた後に残ってしまう黒ずみに効果があると言われています。

 

肌に潤いを与える効果もあるので、肌状態を改善してくれる効果があります。

 

ただし、治療中のジュクジュクしているアトピーの改善には効果がないので注意しましょう。

 

まとめ

イビサクリームは、無添加にこだわった成分を使っていて国内の製造工場で安全に作られています。

 

敏感肌の人や赤ちゃんでも使用できるほど肌への優しさを重視しています。

 

しかし、人によっては副作用が出る可能性があるのでパッチテストなどで事前にチェックしておくことをオススメします。

 

デリケートゾーン以外にも、アトピーによる黒ずみにも効果が期待できます。

 

症状が落ち着き、治療が済んだ後に黒ずみケアを行うと肌を綺麗に保つことができるのでぜひ使ってみてください。